介護秘書

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デジタル化・AI導入補助金 対応ツール

LINE AI秘書「介護秘書」

生活記録の入力・申し送りのリマインド・ヒヤリハット報告をLINEだけで完結。
介護現場の記録業務と情報共有の負担を大幅に削減します。
デジタル化・AI導入補助金を活用すれば、実質負担は年間17万円〜。

デジタル化・AI導入補助金の対象ツールです。補助対象額¥600,000に対し、補助率1/2〜4/5が適用されます。スタンダードプランの補助対象部分の実質負担は¥120,000〜¥300,000(補助率により異なります)。

料金プラン(年額・税別)

ライト

¥120,000 /年

補助対象分の実質負担 ¥24,000〜¥60,000

※ 別途、業務分析・申請サポートが必要な場合あり

  • LINEアカウントのAI化
  • 生活記録の入力支援
  • 申し送りリマインド(基本)
  • メールサポート
こんな事業所に まずは記録業務の効率化から始めたい事業所。少人数の訪問介護・居宅介護支援事業所。

プレミアム

¥860,000 /年

補助対象分の実質負担 ¥172,000〜¥430,000

※ 別途、業務分析・申請サポートが必要な場合あり

  • スタンダードの全機能
  • 高度な事業所特化カスタマイズ
  • 複数事業所・多職種対応
  • 週次レポート自動生成
  • 優先サポート対応
こんな事業所に 複数拠点・多職種でのAI活用を検討中の法人。業務効率化を組織全体で推進したい方。

介護秘書にできること

📝 生活記録の入力支援

「田中様、朝食全量摂取」と送るだけで記録完了。入力負担を大幅に削減し、利用者と向き合う時間を増やします。

🔔 申し送りリマインド

申し送り内容をAIが解析して、担当者の個人LINEに自動リマインド送信。「言った・言わない」のトラブルをなくします。

⚠️ ヒヤリハット報告書の自動作成

気づいたことをLINEで送るだけで報告書フォーマットに自動整形・保存。後回し防止・記録精度の向上につながります。

💬 スタッフ間の情報共有

スタッフ交代時の引き継ぎ・連絡をLINEで一元管理。情報の分散をなくし、チームケアの質を高めます。

📅 スケジュール・訪問管理

「今日の訪問予定は?」と聞くだけで即回答。Googleスプレッドシートの予定表と連動して最新情報を返します。

📁 書類・ファイル管理

Googleドライブと連携。ケアプランや記録書類の保存・検索をLINEから指示。PCなしで管理できます。

費用内訳と補助金対象(スタンダードの場合)

項目 金額 補助金対象
クラウド利用料(年額) ¥150,000 対象
初期導入設定費 ¥200,000 対象
保守・活用支援費(年額) ¥250,000 対象
業務分析・要件定義 ¥150,000 対象外
補助金申請サポート料 ¥100,000 対象外
合計 ¥850,000 補助対象 ¥600,000

※ 補助率は事業者の規模・要件により異なります(通常1/2、小規模事業者は最大4/5)。補助金の採否は審査により決定されます。
※ 本ツールはデジタル化・AI導入補助金の登録ITツールです。補助金の申請はIT導入支援事業者(株式会社おもせか)と共同で行います。
※ 料金はすべて税別表示です。


よくあるご質問

補助金が不採択だった場合はどうなりますか?

補助金なしでのご導入も可能です。分割払いのご相談も承ります。

ITが苦手なスタッフでも使えますか?

はい。普段使っているLINEで話しかけるだけです。特別なトレーニングは不要で、導入研修もサポートします。

個人情報・利用者情報のセキュリティは大丈夫ですか?

データはすべて事業所のGoogleドライブに保存されます。当社サーバーには個人情報を保存しない設計です。

既存の介護ソフトと併用できますか?

はい。既存の記録ソフトと並行してご利用いただけます。LINEでの入力補助・リマインド機能として活用できます。

訪問介護・ケアマネ・デイサービスなど職種が混在しても使えますか?

はい。職種ごとに異なるプロンプト設定が可能です。事業所の業務フローに合わせてカスタマイズします。

導入にはどのくらいの期間がかかりますか?

ヒアリングから稼働開始まで、最短2週間です。

【無料】まずは30分のオンライン相談から

現場の業務課題をヒアリングし、
補助金活用を含めた最適なプランをご提案します。

相談だけでもOK。押し売りは一切しません。

平日・土日対応 / Zoom・LINE・メールでご相談いただけます
株式会社おもせか